よくあるご質問|大分エリアの不動産なら「久光大分」

よくあるご質問

賃貸について
A.

まずは、情報誌やホームページをご覧ください。ご来店いただければ、スタッフがお客様のご希望にあうお部屋をご紹介させていただきます。また、室内のご案内も可能です。

A.

特に何も必要ありませんが、写真を撮れるものをお持ちいただくと便利です。何件か見ていると最初の物件のことを忘れがちなので、撮影しておくと比較できて宜しいかと思います。

A.

お申込み後に入居審査を行います。審査に通ればご入居いただけます。

A.

基本的には保証人なしで契約可能です。ただし保証会社への申し込みと審査が必要となります。

A.

しっかり検討して頂いてからで結構です。大事なお住まいの事なので、あせらずしっかり考えた上で決めてください。ですが、いいと思った物件は早めに申し込みすることをお勧めします。綺麗な物件や他より条件がいいと思える物件は他にもたくさん案内が入りますので、他の方が決めてしまうことがあります。

A.

お申込み→入居審査→契約書の取り交わし→契約金ご入金・必要書類の提出→鍵のお渡し・ご入居、となります。

A.

基本的には、契約開始日の前日から鍵をお渡しできます。お店での鍵渡しとなります。

A.

必ず行かなければいけないことはありませんが、特に上下左右のお部屋の人には挨拶していただいた方がいいでしょう。

A.

物件によって状況が違いますので、管理会社にお問い合わせください。工事承諾書が必要な場合は、管理会社にご連絡いただきましたら発行致します。

A.

1か月前の解約通知をお願いしております。

ホームページの退去申込からご連絡お願いいたします。会社の方に直接連絡していただいてもかまいません。

 

売買について
A.

住宅ローンの審査は、個人の経済的信用力を評価し、返済能力を判断するために行われます。

この審査ではいくつかの重要な基準が考慮されます。

まず、年収とその安定性が大きなポイントです。

金融機関は、申込者が安定した収入を継続的に得ているかを確認します。

例えば、長期間同じ雇用先に勤続していることはプラスに働きます。

特に、公務員や大企業の社員など、職業の安定性が高いとされる職種は審査で有利になることが多いです。

次に重要なのは返済負担率です。

これは、年収に対して毎月支払うローンの返済額がどれくらいの割合を占めるかを示す指標で、通常は年収の30~35%が適正とされます。

返済負担率が高いと、金融機関は返済に無理があると判断することがあります。

したがって、他のローンやクレジットカードの返済額も含めて、慎重にシュミレーションを行うことが重要です。

また、過去の信用情報は欠かせない審査基準です。

信用情報機関の記録には、クレジットカードの利用履歴やローンの返済履歴などが含まれており、これまでに延滞や遅延がないかがチェックされます。

過去に支払いの遅延や未払いがあると、信用が低く評価される可能性があります。そのため、計画的なクレジット利用が望まれます。

資産状況や自己資金の有無も重要です。

十分な頭金を用意しているか、他にどの程度の資産があるかも審査の材料となります。

自己資金が多いと、借入額が少なくなり、審査での評価が向上します。頭金として物件価格の20%程度を用意することは、理想的とされています。

更に、金融機関は他に抱えている負債状況も確認します。

既に車のローンや学資ローンなどがある場合、その返済義務がどの程度かなども総合的に考慮し、申込者の全体的な返済能力を判断します。

これらの多角的な情報を基に、金融機関は住宅ローンを提供するかどうかの結論を下します。ローン申請前には、これらのポイントを確認し、必要に応じて専門家のアドバイスを受けることをお勧めします。

A.

中古物件の購入時は、物件の劣化状態や修繕履歴、耐震性能、隠れた欠陥の有無などを調査します。

また、リフォームの必要性やその費用、過去のトラブル履歴も確認しましょう。

専門家に物件調査を依頼することをお勧めします。

A.

物件の立地条件や環境、住宅ローン返済のシミュレーション、将来のライフプランなど、総合的に検討することが大切です。

また、契約前に必ず詳細な物件調査を行い、不明点は不動産会社に納得できるまで確認しましょう。

「購入を検討し始めたばかり」というお客様もぜひ一度ご来店ください。

一から丁寧にご説明をさせていただきます。

お客様のご要望や現在のお住まいの課題や理想をしっかりとお聞かせいただきご要望に沿うご提案をさせていただきます。

A.

諸経費は、一般的に物件価格の7%~8%程度かかることが多いです。

主には、以下のような項目で諸経費がかかります。

  • 印紙税
  • 登録免許税
  • 仲介手数料
  • 登記費用、司法書士報酬
  • 固定資産税の精算金
  • 火災保険料

利用可能な優遇税制や補助金などの情報提供やサポートもさせていただきます。

A.

マンションと一戸建てはそれぞれ利点があります。

マンションは、以下のような方にオススメです。

  • とにかく「立地」を最優先で考えている。
  • セキュリティを重視。煩わしい管理は任せたい。
  • 将来の売却・賃貸も考えている。

一戸建ては、以下のような方にオススメです。

  • 制約に縛られることなく「自由」に暮らしたい。
  • のびのびと子育てをしたい。気兼ねなく遊ばせたい。
  • こだわりを詰め込んで一から作り上げたい。

ライフスタイルや家族構成に合わせて選びましょう。

弊社では、マンション、一戸建てどちらも一緒にご案内ができます。

どちらもご覧いただき、特徴を知ったうえでお決めいただくと納得度が高く購入を進めやすいと思います。

A.

日当たりや風通し、周辺環境の確認はもちろん、収納スペースの広さやコンセントの位置など、実際に生活することをイメージしてチェックすることが大切です。当社では、お客様が見落としがちなポイントもしっかりとお伝えいたします。

A.

可能です。

多くのお客様が住宅ローンが残った状態で売却を決めていますのでご安心下さい。

「抵当権」という担保が金融機関に設定されています。

売却時には、ローン残高を0円にすることによって抵当権を消してもらう必要があります。

よって、住宅の売却資金や不足があれば自己資金を充当することでローン残債を0円にされる方が多いです。

まずは、ご自身の不動産が

「いくらで売れるのか?」

「ローン残債よりも高く売れるのか」

「自己資金を準備しないといけないか」

を事前に確認するために査定を行うのがベストです。

A.

訪問査定時には、以下の書類をご準備いただけるとスムーズな査定が可能です。

  • 住宅の図面
  • 納税通知書(市から送られる固定資産税が記載された書類)
  • リフォームの履歴がわかる書類
A.

当社の不動産査定はすべて無料で行っております。

査定は、売却・賃貸・買取の3パターンでの査定も可能です。

ご依頼日から2日~3日営業日を目途に査定結果をご報告いたします。

A.

可能です。

at-homeやSUUMOなどのポータルサイトへの登録を行わずに水面下での取引を行う場合や弊社による直接買取がオススメです。

売却査定やお打合せには、会社名やロゴの入った車は利用しておりませんのでご近所の方に「不動産会社が来た」ということを知られることはありません。